国語の「俳句」

みなさんこんにちは、個別指導塾の学習空間、東村山北教室・東大和教室の堀田です。

6月も最終週です!

まず、先月からY中先生と取り組んでいたダ○エット企画は失敗に終わりました…

そして久しぶりに自分の横顔の写真を見たのですが…

いや~、雪だるまでした。大きい丸の上に小さい丸が乗っている感じでした。

この写真をダ○エット開始前に見ておけばよかったと後悔していますが、もう一回挑戦しようと思います。

さて、定期テスト対策真っ只中ですが、今回の中学三年生の範囲に「俳句」が入っています。

季語だとか切れ字だとか難しそうに感じますが、俳句って非常に無駄がない文章ですよね。

例えば「夕日が沈む」という言葉であれば「夕日」だけで「沈む」というのは想像できると思います。

とすると、「し」「ず」「む」で十七文字中の三文字をもっとよい言葉にできるかもしれません。

あるいは、あえて「沈む」を残すことで意味を持たせるのかもしれません。

テスト勉強でもありますが、その合間に「言葉遊び」であることもちょっと気にしてみてください。

最後にご連絡申し上げます。

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